| オナニー歴はかれこれ30年弱でありながら、オナホール歴はまだ2、3年とまだまだ歴の浅い僕は、今まで使い捨てのインスタントオナホール系のものしか使用したことがありませんでした。しかし、最近若干物足りなさを感じはじめたことと、それに相反してインスタント系でもこんなに気持ちいいのにもっとグレードアップしたものはどれだけ気持ちいいものなんだろうと思うようになり、いてもたってもいられなくなり、新たなオナホール探しを始める事にしました。
しかし、そのような知識がほとんどない僕は、まずネットで情報を収集することにしました。すると豊富なオナニーグッツを取り揃えている御社のホームページに辿り着きました。様々なオナホールの中から比較検討した結果、僕は『TOKYO名器物語』を購入することにしました。その決め手となったのは三点でした。まず第一に価格、第二にその質感の良さそうな点、第三にそのリアルさでした。まず価格という点で\2,037という価格は数多いオナニーグッツの中でもかなりのお買い得感がありました。特にビデオボックスなどで購入することも多かった僕にとっては衝撃的な価格でした。
次にその質感の良さそうな点とリアルさという点では超軟質素材という謡い文句と挿入部分のリアルさに僕のオナニー心は擽られてしまいました。しかし、この点は文章と映像でしか情報は得られなかったので、実際のところは、商品が到着するまでは一抹の不安は拭えませんでした。(実際は取り越し苦労でしたけど)
そしてついに商品を購入すると、思っていたより早く到着したのでちょっとビックリしながらも、うれしさ倍増でした。商品到着とともに僕ははやる気持ちを抑え切れず、真っ昼間にもかかわらずオナニー準備に取り掛かり、『TOKYO名器物語』を開封しました。まず驚いたのはその質感と重量感でした。パッケージから商品をとりだし手にとってみると、ズッシリとしながら尚且つ手にフィットする感じが今までに無い感覚で、さらにテンションがあがってしまいました。次に挿入口を見てみると見事なまでに女性器がリアルに再現されているではありませんか!あのビラビラ感がこれまたたまらない!そして更なる期待を胸に挿入口から指を挿入してみると、なんと息子と比べてかなり細いはずの指でさえ吸い付くようにフィットし、くわえ込んで離さないではありませんか!「え、こんなにすごいフィット感なんて今まで味わったことないよ!」と心の中で叫びながら「でも、指でこんなにフィットするとなると息子は挿入出来るかな?」という若干の不安さえ感じてしまう程のフィット感でした。もう興奮を抑えきれない僕は早速ローションをたっぷりつけて、「はいるかなぁ?」と恐る恐る挿入を試みてみると、以外にもかなりスムーズに挿入出来るではありませんか!「あぁ、大丈夫だった。」と思っている間もなくその包み込むようなフィット感に襲われ、僕は我を忘れてピストン運動を開始してしまいました。
中の構造は溝のような加工がリング状に先端まで施してあるので適度な刺激が加えられ、更に非貫通式なので行き詰まり感があるかなぁと思いきや、そのサイズ故にそんなことは感じる事無く、それどころか一番奥まで入れてみると先端に若干突起のようなものを感じ、それが触れる度に新たな快感を与えてくれました。フィット感の証として、奥まで挿入して手を離してみると、今までのものはどんどん外に押し出されてしまうのですが、『TOKYO名器物語』はいつまでもくわえ込んで離してくれませんでした。通常ならば僕はオナニーでもいきにくい方なのですが、恥ずかしながら今回は数十秒でいってしまいました。普段は淡泊な僕ですがあまりの気持ち良さに再度チャレンジしてしまいました。
若干面倒だなぁと感じたのは使い捨てに慣れていた僕には洗って保存することくらいですね。サイズに深さがあり、フィット感がある分、洗う時は奥まで指を入れるのに少し苦労するかな?まぁ、贅沢な悩みですけどね。
僕が『TOKYO名器物語』を購入し、使用した感想は「買ってよかった。」という感じですね。この値段でこの快感!今までオナホールを使ったことの無い人も価格的に手を出しやすいのではないでしょうか。僕は使いすぎで壊れてもまた購入しようと思います。しばらくは僕の定番アイテムになりそうです。皆さんにも是非お薦めしたい一品ですね! |